circuit breakerを訪問してくださりありがとうございます。
昨今、インターネットの普及により世界中から簡単に情報を得ることが可能となりました。
しかし、残念なことにそれとともにかつては想像できなかった数多くのトラブルも発生しており、
circuit breakerでもそれらに対する予防/対応策のひとつとして、このご利用規定を制定することになりました。
circuit breakerとそのコンテンツは中根拓(以下;作者)がサイトポリシーのページに記載される内容に同意されることを条件として提供するものです。
ビジター様各位におきましては本サイトにアクセスし、利用した時点でこれに同意したものとみなします。
また、このご利用規定を含むサイトポリシーの内容は予告なく変更される可能性があります。
その場合は変更をトップページなどで告知後、ビジター様各位において初めてアクセスし、利用した時点で変更された内容に同意したものとします。
なお、日本語版と他言語版でサイトポリシーの内容に相違があった場合は日本語版が優先されます。
また、サイトポリシーの一部が法律違反などの理由によって無効、あるいは有効でないと判断された場合でも、その他の部分の有効性に何ら影響を与えないこととします。
免責事項
作者はこのサイトについてあらゆる面で細心の注意を払っています。
しかしながらすべての情報がそうであるように、circuit breaker内にある情報につきましても その正確性/信憑性/安全性を保障することが出来ない、ということをどうかご了承くださいますようお願いいたします。
また記事中に作者の見解が書かれることがありますが、 これらはあくまでも作者個人の見解であり、作者の所属する組織や団体を代表するものではないことをご確認ください。
circuit breakerならびにその内容を利用することによって発生してしまったいかなる損害についても作者は補償する事が 出来ませんのであくまでも自己責任にてご利用ください。
また、事前/事後の予告/連絡/報告などなくcircuit breaker内の情報を変更《移動を含む》または削除することや運用を中断、
あるいは中止することもあります。
そのような場合におきましても生じてしまった損害については補償することができません。
あらかじめこれらを含むサイトポリシーの内容を理解された上でご利用くださいますようお願いいたします。
セキュリティについて
作者はビジター様各位によりメールなどの手段によって提供された個人を特定できうる情報(以下個人情報)を合理的と考えられるセキュリティ手段で改ざん/漏洩/紛失/破壊/悪用などを防止するよう努めています。
しかしながらそのような手段を用いても個人情報への絶対的なセキュリティを保証する事は不可能であることをどうかご理解ください。
アクセスログの収集について
circuit breakerでは統計資料、あるいは円滑なサイト運用の資料として活用するためにビジター様各位のIPアドレスやご利用されているブラウザやシステムの情報を含むアクセスログを収集/管理/保管/分析しています。
なお、アクセスログに収集されるIPアドレスはその利用自体で作者が個人を特定する事はできません。
Cookieの使用について
circuit breakerではビジター様の便宜を図るため(カスタマイズした情報を表示するため)、あるいはアクセス解析によるアクセスの頻度などに関する情報を収集するためにCookieを使用しています。
これはウェブサイト側によりユーザーのシステム(コンピュータ)に保存されるデータのことです。
これらのデータにはCookieのバージョン情報、システム識別情報、アクセスの回数、Cookieのアップデート日、
Cookieの有効期限、コメントを投稿する際に入力した氏名(HN)、メールアドレス、サイトのURL(URI)などが含まれています。これらのCookieの内容は個人を特定するために使用されません。
なお、Cookieはブラウザの設定により拒否することが可能です(その方法につきましてはブラウザのヘルプなどをご参照ください)。
その場合も、circuit breakerを利用できなくなることはありません。
サイトポリシーの改訂について
作者はサイトポリシーを適宜変更することができます。その場合は一定期間、トップページなどでビジター様の注意を促します。 変更後もcircuit breakerを利用し続けた時点で変更されたサイトポリシーを承認していただいたものとします。
著作権と転載について
circuit breaker内にある情報で特に明記のないもの(Blogのコメントを除く)の著作権は原則として作者が保有しており、それらcircuit breaker内にある作者が著作権を保有するもの(文章/グラフィックス/動画など)で、
circuit breakerのロゴ以外はクリエイティブ・コモンズ表示-非営利 2.1 日本に従い、自由に利用できます。
利用する価値を見出せたのであれば、各自の責任と常識の範囲でご利用ください。
ただしcircuit breaker内に存在する画像等に含まれるロゴ/キャラクター/フォントなどの著作権ならびに人物の肖像権、文章中に出てくる商標などに関する権利は各者に帰属します。
再利用された場合、その点につきましての責任を負うことが出来ませんのでご注意ください。
また作者が権限を持つコンテンツの商業利用につきましては事前にご相談くだされば問題ありません。
circuit breakerへのリンクについて
circuit breakerへのリンクの設定は公序良俗に反する内容/目的でない限り、また、フレームの中にcircuit breakerのコンテンツを表示するなど著作権法上の適法性を欠く方法でない限り自由です(リンクについての許諾や報告は事前・事後ともに必要ありません)。
どのページにリンクしていただいても(ディープリンクしたとしても)作者としては問題ありません(動画などナビゲーションのないファイルの場合、出来る限りファイル本体ではなく関連するHTMLに貼っていただきたい、という希望はあるのですが…)。
ただしトップページ(http://www.circuit-breaker.jp/)以外のページやコンテンツにリンクした場合は予告なく移動または削除する可能性がございますのでご注意ください。
circuit breakerからの第三者サイトへのリンクについて
circuit breakerでは第三者が管理/運用するウェブサイト[ページ]へのリンクを提供しています。
これらのサイトには作者による制御が及びませんのでプライバシーポリシーや内容などにつきましても一切関知しておらず、したがいまして、安全性もふくめ利用に関していかなる責任も取れません。
リンクのクリックは自己責任で、利用される際には相手先サイトでサイト管理者の方針を確認されますようお願いいたします。
なお、circuit breakerからの第三者の管理するページへのリンクは原則として、その相手側サイトにて公開されている管理者の方針に従って設定しています。
それに関する記述が見つけられなかった場合にのみ、インターネットにおけるリンクフリーの原則に従ってリンクしています。
circuit breakerからのリンクに不都合がある場合やデッドリンク[相手先のサイト/ページが見つからないor移動した]、ブラウザクラッシャーなどが発見された場合はご一報いただければ幸いです。
トラックバックポリシー
circuit breaker内にあるblogへのトラックバックは原則として誰もが自由に送信できます。事前・事後とも報告の必要性はありません。
関連する記事を書かれた場合、遠慮なくトラックバックしていただければ幸いです。
ただしトラックバックspamやtexas holdemなどの機械的なトラックバック、公序良俗に反する内容/目的など作者が不適切と判断したトラックバックは削除またはブロックする可能性があります。ご了承ください。
circuit breakerからトラックバックした記事は原則としてトラックバック先記事へのリンクが含まれています。
コメント欄について
circuit breaker内にあるblogへ寄せられたコメントは他のビジター様もcircuit breakerの一部として自由に閲覧することができます。
したがって投稿時に入力した発言者名、メールアドレス、サイトURLなど個人を特定可能な情報もすべて公開されますので発言は、投稿者ご本人の自己責任にてお願いします。
公序良俗に反する内容、第三者の個人情報を含んだ投稿や悪意の伝達を目的とした内容、宣伝、第三者の著作物を延々と引用するなどふさわしくないと判断できる投稿はご遠慮ください。
そのような内容が書き込まれたと作者が判断した場合、予告なく処置を実施することもあります。
なお書き込まれたコメントに対する作者の返答義務は必ずしもないことにご留意ください。
準拠仕様などについて
circuit breakerは原則としてXHTML1.0 StrictおよびにCascading Style Sheets Level 2 Revision 1[CSS2.1]に準拠しています。
また一部にJavaScript(1.5)ならびにそれによるAJAX、ダイナミックHTML(DHTML)やAdobe Flashなども使用しています。
JavaScriptをオフにすると一部の機能が利用できなくなります。具体的に利用できなくなる機能はAJAXを利用した各機能と、Adobe Flashの利用、一部のブラウザにおけるアルファチャンネルPNG画像の通過処理などです。
それらの機能を利用されたい場合はお手数ですがオンにされますようお願いいたします(通常のブラウザ設定ではオンになっています)。
各ブラウザにおけるレンダリング(表示)について
circuit breakerはCSSによって外観構造(ビジュアルデザイン)をコントロールしています。
そのため、circuit breakerが提供するCSSのプロパティに対応していないブラウザ、または無効にしている場合は、circuit breakerが用意した代替デザインや各ブラウザが内部に持つスタイルシートなどを元に独自にレンダリング(表示)するためデザインが乱れる可能性があります。
circuit breakerが推奨環境としているブラウザはWindows Internet Explorer8.0、Opera9.5、Firefox2.0、safari3.0以降などです。
それ以前のブラウザでは適切なレンダリングが行われないためデザインが乱れることもあり得ますが、その場合でもこのサイトが提供する最低限の情報にアクセスすること自体は可能なよう、設計がなされています。
文字コード指定について
circuit breakerの文字コード指定は原則としてUTF-8となっています。
もし、閲覧中に文字化けが起こった際は、ブラウザのエンコード(ブラウザによっては文字エンコーディング、テキストエンコーディングとも)の設定を
「Unicode(UTF-8)」に変更し、ブラウザの「更新」ボタンで再読み込みしてみてください。
文字サイズの変更方法について
circuit breakerの閲覧中に文字が見づらいと感じられた場合はブラウザのズーム機能、もしくは文字サイズ変更機能をご利用ください。
- Windows Internet Explorer7.0/8.0
- 画面下にあるステータスバーの右側に虫めがねのアイコンの[拡大レベルの変更]があります。
その右にある矢印をクリックすると現われるプルアップメニューから[拡大][縮小]もしくはお好きな倍率をクリックしてお好みのサイズに変更してください。
倍率を元に戻すときは[100%]を選択、もしくは虫めがねのアイコンをクリックしてください。
- FireFox3.x
- 画面上にあるメニューの[表示]をクリックすると現われるプルダウンメニューから[ズーム]をクリックし、
[拡大][縮小]でお好みのサイズに変更してください。
倍率を元に戻すときは[リセット]を選択してください。
- Opera9.6
- 画面上にあるメニューの[表示]をクリックすると現われるプルダウンメニューから[ズーム]をクリック。
現われるメニューの中から変えたいサイズを選択してください。
倍率を元に戻すときは[100%]を選択してください。
- Safari3.0/4.0
- 画面右上のページのアイコン、[現在のページのメニューを表示します]をクリックすると現われるプルダウンメニューから「拡大/縮小」を選択し、
[拡大]もしくは[縮小]でお好きなサイズに変更してください。
倍率を元に戻すときは同じメニュー内の[実際のサイズ]をクリックしてください。
- Internet Explorer 6.0
- 画面上にあるメニューの[表示] から[文字のサイズ]をクリックし、変えたいサイズを選択してください。
このとき、元のサイズを覚えておいてください。
倍率を元に戻す際に元のサイズを選択する必要があるからです(通常の設定では[中]になっています)。